国内大手レンタルサーバーのざっくりとした使い心地

注意:ほとんど私の主観と好き嫌いで書かれています。
国内の有名どころレンタルサーバーをいろいろ使ってみたり検討した結果をざっくりまとめた。

さくらインターネット

迷ったらさくらというくらい鉄板なレンタルサーバー。
スペック表をざっくり見ると、もっと安い業者はいくらでもあるし安くないと思ったけど、転送量(共用の一番安いプランで1日40GB)、VPSの実行性能の高さ(1コアあたりではGMOのConohaと並んでトップ)など細かいスペックを考えるとコストパフォーマンスはかなり良い。
ただ、私がさくらのサーバーを使ったときはまだ知識がなかったこともあるが、ドメイン周りの設定が少々分かりづらくて数日苦労して結局設定がうまくいかなかったのでもう使いたくない(小並感)。
でも、将来高性能でダウンが許されないようなシステムが必要になったらまたさくらを使おうと思ってる。

GMO系

この会社と関わるとなぜか毎回運の悪いとしか言いようがないトラブルに巻き込まれるので使いたくない。

z.com

とりあえず契約→SSL設定よくわかんないからやっぱアカウント削除したい→契約サーバーをすべて解約しないと削除できません→1ヵ月契約の場合最低3カ月分支払わないとサーバー解約できません→発狂
でもサポートはクッソ丁寧で憎めない。(一応サポートにメール送れば即時解約も受け付けているようだ。)どのサービスも価格とスペックは良い。プランアップグレードも可能。海外の無制限サーバーサービスに対抗できる内容。
管理ページがちょっと重い。

Conoha

VPSの1コア当たりの性能はさくらと並んでトップクラス。ロードバランサなど機能も非常に豊富。

GMOクラウド

使ったのはALTUSだけ。価格やスペック面で不満はない。
ただ、アカウントマネージャーは項目名が分かりにくい。ドメイン設定にいろんなヘルプページを見ながら4時間かかった。ほかの点は全く不満がない。

Value Domain系(コアサーバー、バリューサーバー)

ここだけはGMO系の中で唯一困ることもなく使えている。プラン変更が不可能なことだけが不満。でも安くて大きな欠点はないので、今後も使っていきたい。

エックスサーバー

どこのレンタルサーバー比較サイトでもちやほやされやがって!どうせ宣伝費ばらまいてそういう風に書かせてるんだろ?
と思いましたが、以下の理由でたしかにいいところだと思う。

  1. 有料SSLは月100円で使える
  2. プラン変更可能
  3. http2対応が早かった。無料ではないが格安SSL対応も速いなど機能追加が早い。
  4. 安定性に文句をつける人はほぼいない
  5. 転送量も多め

最低プランで月1000円と安くはないことを除けば欠点はない。とにかく管理の手間がかからないことがメリットだと思う。

VIAのCPU(VIA NANO U2250)のレンタルサーバー(専用サーバー)

とんでもないものを見つけたのでとりあえず報告
なんとVIAのNano搭載専用サーバーを借りられるところを見つけた
https://www.dedimax.com/en/dedicated-server/France

(売り切れやラインラップ変更して見当たらなかったらごめんなさい)

  • CPU:VIA NANO U2250 1.6GHz
  • メモリ2GB
  • HDD160GB
  • 月7ユーロ(1100円ほど?)
  • フランス・パリ

VIA大好きな方々いかがですか?

動画配信サイト作りたいから安い配信方法探した

動画配信サイトを作りたくなった(唐突)
しかし、ニコニコ動画を見れば分かる通り、動画配信のための広帯域の回線を確保するのは大変だし金ががかる。
大規模にやるなら自社データセンターなり自社インフラを持つ手もあるが、とりあえず小規模(100GB/dayくらいまでの転送量)でいいから安く配信する方法を探した。
ある程度ストレージも大きいもの(数百GB以上)に限っている。

オンラインストレージ

本来動画配信用途ではないが使えないだろうか。

Dropbox

https://www.dropbox.com/business
Buisinessアカウントならどのプランも一日200GBまで転送量が確保できる。
standardプランなら、月1250円でストレージ2TB。Advancedなら容量無制限になる。
standardプランでストレージ1GBあたり0.625円、転送量1GB/月あたり0.5円。
ただし、本来動画配信用途ではないことから配信可能かどうか不明。

Googleドライブ

転送量制限が厳しいため向いていない。

CDN

動画配信の一番マトモな方法だと思う。
比較表:https://qiita.com/maru3/items/fa62f73e6476b8112787

AWS Cloudfront

転送1GBあたり16円ほど。その他ストレージ代が別途必要(1GBで5円/月ほど?)。回線は無限。安定しているし速いし、支払いは使った分だけ、金さえ払えばいくらでも使える。しかし当然安くない。

その他CDN

IDCFのCDNは多少安いが、それでも転送量は9円/GB+ストレージ代。

国内レンタルサーバー

帯域は共有なのでどこまで速度が出るだろうか・・・
なお以下の2つのプランはプラン変更ができないので、サービス規模に合わせて自由なスケーリングができない。

コアサーバー(CORE-Cプラン)

www.coreserver.jp%2Fprice
容量500GBで月3200円ほど。転送量は無制限とのことだが、あまり使うと制限されるかも。以前は1TB/月までだったので、その5倍程度は許されるんじゃないかと仮定すると、容量1GBあたり6.4円、転送量1GB/月あたり0.65円くらい。

さくらのレンタルサーバー(ビジネスプロ)

月4500円、容量500GB、転送量200GB/day
容量1GBあたり0.9円、転送量1GB/月あたり0.75円

海外サーバー

日本から回線的に近いサーバーを挙げているので、海外サーバーとしてはマシかと思うが、通信速度はやや不安
安定性は調べてない。なお以下のLetbox, Woothostingと並ぶロサンゼルスの格安御三家(私の勝手な命名)のAlpharacksはたまに落ちるらしい。

Letbox ストレージVPS(1000)

https://www.letbox.com/page/storage
月20ドル、容量1TB、転送量6TB/月、回線は共用1Gbps
容量1GBあたり0.25円、転送量1GB/月あたり0.4円

Woothosting Hybrid Server(E3-1240 V5)

https://www.woothosting.com/hybrid-servers.html
月70ドルでストレージ240GB、転送量30TB/月@1Gbps(無制限@100Mbpsプランもあり。)
ストレージサーバーとして使うには若干贅沢すぎるか。
転送量1GB/月あたり0.35円ほど。

Bluehost

https://www.bluehost.com/products/shared
日本から回線的に近いロサンゼルスではないので回線速度が上の2つ以上に心配だが、かなり大きい業者で容量も転送量も無制限なので、ここもありかと思う。
 
個人が格安でこそこそと運営するなら、複数のサーバー契約してアクセスを分散させてうまくやるのが現実的だろうか。
追記:目安として常時8Mbpsの通信速度で1時間に3.6GB、1日で約86GB、1ヵ月で約2.7TBです

番外編

Youtubeに頼る

今動画配信と言えばYoutubeの一人勝ちに近い状況だし、誰がどう頑張ってもYoutubeに勝つ方法は存在しない。回線も無限。YoutubeとGoogleに従うものだけが生存を許される今の時代。
Youtubeに動画を投稿、コメント禁止設定にして、サイトに動画を埋め込んで、独自にコメントを付けるシステムにすればどうだろうか。
ニコニコ動画がyoutubeにアクセス遮断されたのは完全なタダ乗りだったからで、今となっては埋め込んでも広告表示でYoutubeに利益出るんだからいける・・・かもしれない。
 

ハイブリッドサーバー(Hybrid Server)とは?

海外のいろんなレンタルサーバー、ホスティングサービスを見ていたら、Hybrid Server(ハイブリッドサーバー)と言うものを見つけた。
https://www.woothosting.com/hybrid-servers.html
このサイト見てもどういうものなのかよく分からない。いろいろ調べて、このページを見てだいたい理解できた
https://en.wikipedia.org/wiki/Hybrid_server
ハイブリッドサーバーは一つのマシンを数人で共有するが、物理マシンの特定の物理コア(業者によっては仮想コア)、特定の物理HDD、メモリの一定容量を専有できるらしい。
専用サーバーは一台のマシンを専有する分、高性能だが高いし、OSの再インストールも簡単でない場合が多い。
VPSは仮想専用マシンといってもストレージは共有だし、仮想化による性能低下もそれなりにある。
ハイブリッドサーバーは仮想化して一台のマシンを複数人で共有するが、一部のハードウェアは完全に専有することで、VPSと専用サーバーのいいとこ取りをしているらしい。
ただ、見ている限りでは通常のVPSとの違いが、HDDやSSDが専有であるか否か程度の違いしかなさそうなホスティングサービスも多い。

提供しているサービスの種類が多いホスティング業者

いろんなサービスを使いたいけど、あっちこっちでアカウント作るのめんどくさい。ということで、1社でいろんな多種多様なサービスを使えるところを調べた。
共用=共用サーバー
専用=専用サーバー
クラウド 複数台を接続してロードバランサにつなげられる感じのやつ
Wordpress WordPress専用ホスティングサービス
無料 無料レンタルサーバー
ブログ Wordpress以外のブログサービス
ラック ラックごと借りれるもの、ハウジングなど

共用 VPS 専用 クラウド WordPress 無料 ドメイン ブログ ラック
さくら △1
z.com
GMO
Cloud
FC2 △2
Bluehost
セブンアーチザン※ △3
Kagoya
Contabo
AWS
XServer
Netowl

△1 共用サーバーのおまけで使える
△2 10年ほど時代遅れのプラン
△3  無料ブログとしているが、実際はWordpress
※セブンアーチザンはすべてのサービスを一つのアカウントで使えそうな気がしましたが、今後調査したいと思います。

海外のいろんなサーバー紹介

新しいブログを立ち上げるために、海外のいろんなサーバをチェックしたのでメモ
なお回線の安定性はpingを打ったり、公式サイトも同じ環境だろうということで公式サイトのロードの速さなどを見てざっくりtチェックした。

Bluehost

http://bluehost.com
VPSはメモリ2Gで月30ドルと残念な価格。
共用サーバーは容量などが無制限、1サイトのみで月8ドル、サイト数制限のないplusプランは月12ドル。様々なサイトの評判を読む限り、こちらは一応価格なりの品質は期待できるようだ。
WordPress専用プランはとてつもなくコスパが良い。日本のトップクラスのまとめサイトで月1億PV程度だが、月40ドルの最下位プランでも月1億PVまで対応できる。
pingは良くないものの、安定してる感じだった。

Cloudatcost

http://cloudatcost.com
CloudatcostのVPSは契約時に一時金を払えば、あとは年に9ドルの管理費のみ払えばよい。どのプランも安い。しかもセールでたまに8割引とかやってるらしい。ただし安定性では悪い噂ばかり聞く。

Contabo

http://contabo.com
ドイツサーバーのため日本から遠く、やや回線が不安定。
ただし価格面では文句のつけようがない。
共用サーバーは月3ユーロから。VPSは7ユーロで2コアメモリ6GBと破格。専用サーバーも最下位プランは月60ユーロでCore i7搭載サーバーが借りられて激安。本当に日本から遠いことだけが残念。

Time4VPS

http://time4vps.com
まともなサーバーでは多分世界最安。
1コアメモリ512MBで2年契約なら月1ユーロ。メモリ1GBでも1.5ユーロ。
こちらも日本から遠すぎることだけが残念。それでも一応安定はしている。また最上位プランですら4コアのプランしかない。

Scaleway

http://scaleway.com
現在私が使用中。日本で言えばソフトバンクみたいな感じの会社の子会社が運営してるらしい。
Baremetal SSD cloud serverというのはよくわからないが、サイトの説明を読む限りでは専用サーバーをクラウドサーバーのように初期費用無料、時間課金で扱えるようにしてあるものだと理解している。Laspberry piのような小型サーバーを専用サーバーとして借りることができ、月3ユーロで専用サーバーが持てる。このプランメモリは2GBもあり、Time4VPSに価格面で見劣りしない。
とあるサイトによれば、このARMのデュアルコアCPUの性能は、Core i7 2.0Ghz 0.5コア分相当とのこと。
通常のVPSプランも非常に安い。

Hostgator

http://hostinger.com
VPS, 共用サーバーともそれなりに安い。サイトは全体的にわかりやすかった。Pingも海外サーバーとしては優秀だった。
私は結局新サイトはBluehost、遊びでContaboを契約することにしたが、その次くらいにはHostingerがいいと思った。

immotion hosting

共用サーバーは3年契約なら月3ドルで色々無制限。それ以外は特に魅力に感じる点はなかった。

Green Geeks

特に魅力に感じるものはなかった。

WordPressのためのPV数・サイト規模に応じたホスティングサービス

 サイトのPV数が伸びていくに従って、どういうホスティングサービスに乗り換えればいいか考えたのでメモ。
 近々新しいサイトを立ち上げようと思う。我ながら非常に良いサイトを考えたので、ひょっとすると月1億pvくらいいくかもしれない(※絶対にない)と妄想しながら、サイトの成長に合わせどういったホスティングサービスに乗り換えていけばいいか真剣に妄想した。そんな暇があるならさっさと始めるべきなのに。
 なお私は色々ブログを運営しているので、この記事でも大小様々なブログを運営する場合を想定している。
数万pv、50万PVで区切っているが特に根拠はない。
私はとりあえずApache,Nginxは使えて、チューニングっぽいことも試しにやってみた程度の知識です。同時アクセス数が多くなったらプロの構築した環境を使ったほうが良いという考えで選びました。

サイト立ち上げ~数万pvくらい

Value Server or XREA

www.value-server.com
http://www.xrea.com
Value ServerやXREAにする理由は、まずそこそこ安くて安定しているから。そしてValue-domainのアカウントだけでValue Server, XREA, Corepress, Coreserverなど多くのサービスが使用可能で、複数サイトを異なるサービスで運営する場合に非常に楽。
Value Serverのまるっとプランならドメイン込み2500円ほど、その上のプランは25サイトもマルチドメインが設定可能で複数サイトをまとめて運用可能。
デメリットは、上位プランへのアップグレードが不可能なこと。そのためある程度サイトが伸びたら今後のことを考え、拡張性のあるサービスに乗り換えるべきか

Corepressを使う

www.corepress.jp
一番下のプランは3サイトまでだが、1サイトあたり100円で追加できるのでどんどん追加しても大して高くならない。
表示速度は十分高速、しかも500円という安いプランで複数サイトを運用できるWordpress専用サービスは少ないはず。
デメリットはコスパが悪い事。500円のプランで月訪問者数15,000人まで、つまり一人あたり1/30円くらいかかる計算になる。公式サイトは1ユーザー=30pvと計算しているが、一人あたりのPV数が少ない場合はユーザー数で課金されるため非常に割高になる。仮に1ユーザー平均2PVの場合、月2000円のプランでさえ12万PVで上限に達してしまう。

数万pv~50万PV

DTI VPS

dream.jp/vps/
国内サービスのVPSとしては破格の安さ。
最上位プランならメモリは4GBで、OSやデータベースが500Mほど使用するとし、1接続あたり5MBのメモリが必要とすれば、同時接続700くらいはさばける計算。
安いプランから高いプランへの移行は可能なので、拡張性も高い。
安いWordpress専用サーバーはあまりないし、共用サーバーもどこまで同時アクセスに耐えるか目安がわからないのでこれを選んだ。異論は大いに認める。

50万PV~

Buehost WordPress専用プラン

https://www.bluehost.com/products/wordpress-hosting2
最安プランでも月1億PV対応で、しかも月40ドル。容量が心もとないので上位プランが必要となるかもしれないが、最上位プランでも月120ドルほど。海外サーバーなのでやや遅延はあるものの、けっこう安定しているので問題ないでしょう。
仮に1億PV達成した場合は、1PVあたり1/20000円。

余談

http://zerotsuku.hatenablog.com/entry/2016/01/11/221253
なお、この記事によると、数十万程度まではロリポップかさくらの共用サーバー、100万程度まではSixcore、それ以上はさくらのVPS, もしくはAWSというケースが多いらしい

GMO Cloud ALTUS Basic(miniサーバー)で独自ドメインでブログを運営した感想

GMO Cloud ALTUS Basicでブログを運営してみた感想

スペック面

miniサーバースペック

  • CPU1core
  • メモリ500MB
  • ストレージ 20GB
  • 回線 300kbps(占有)

ブログ環境

  • Ubuntu 12.04
  • MySQL
  • Apache
  • WordPress

という環境でブログを運営していました。
CPUはWordpress動かしてても特にネックになることはなかった(と思う)。
メモリは最初は問題なかったものの、長期間運用するとメモリにごみがたまって常にパンク状態に。メモリクリアなどで一時的には解決するものの、500MBではきつかった。OSが100MB、MySQLが50MB使用し、Apacheが1プロセスごとに50MB程使用していた。
回線は300kbps(kbpsです)というスペックだが、文字中心なら全く問題なし。多少の画像は問題なく表示される。
表示速度もメモリがパンクしていない状態ならリソース占有しているだけあってストレスは感じなかった。

コントロールパネル回り

Gmo Cloudでドメインを購入して独自ドメインでブログをしたのだが、購入は簡単なものの、ドメインの設定画面を見つけるのに時間かかった。人の説明聞くのが苦手なせいかもしれないが。
やり方はこの記事参照
あとGMO Cludのアカウント削除はできないみたいです。できるかもしれないけどややこしいみたいで、いろいろやったけどうまくいかないのであきらめました。
ちなみにドメインを他社管理に移す場合は、なんかいろいろやるとドメインをお名前ドットコムに移すことができ、その後移転する形になります。なおお名前ドットコムのアカウントは削除できないみたいです。

GMO Cloud ALTSUで独自ドメインを使う

GMO Cloud ALTUS Basicでドメインとminiサーバーを契約し、miniサーバー上のウェブサイトを独自ドメインで運用したときのメモ

前提条件

既にドメインとサーバーの契約は済んでいるとします。こちらはそれほど困ることはないでしょう。

方法

まずはGMO Cloud ALTUSにログイン。

まずはダッシュボード画面からアカウント設定へ。

次にアカウントマネージャーへ

アカウントマネージャー画面が開きます。次に「契約一覧」をクリック

今契約しているサービスとドメインが表示されるはず。ドメインの「詳細」をクリック

ゾーン情報変更をクリック

選択すると設定項目が出現

ここでDNSレコードを編集できる。
以上
 

GMOグループのレンサバまとめ

GMOグループのレンタルサーバーまとめました。
ひょっとしたらすでに廃止されてるサービスも含まれているかもしれません。

  • @WAPPY
    • 共用レンタルサーバー(ちょっと高性能?)
      • 50GBで月450円から
      • 転送量無制限
  • @YMC
    • マネージドVPS
      • 500GBで月3780~
      • リソース保証は不明
    • ビジネス向け共用サーバー
      • 20GBで月900円ほど~
    • 専用マネージドサーバー
      • 500GBで28000円~
      • スペック不明
  • Conoha
    • VPS
      • SSD50GB,2コアで月900円~
  • CORE SERVER
    • 格安共用サーバー
      • 60GBで月200円から
  • ロリポップ
    • 格安共用サーバー
  • ラピッドサイト
    • ビジネス向けVPS
  • マイティーサーバー
    • 低価格専用サーバー
  • プチホームページサービス
    • マネージドホームページ作成サービス
  • ドメインキング
    • 格安レンタルサーバー
    • 電話サポート付き,ドメイン取得で割引あり
  • まるごとserver
    • 法人向け専用サーバー
  • かんたんサーバー
    • 共用サーバー
    • 価格,容量はかなり時代遅れな感がある
  • お名前.com
    • 共用サーバー
      • 独自ドメイン付き
    • VPS
    • 専用サーバー
    • クラウドサーバー
    • デスクトップクラウド
  • WEBKEEPERS
    • 格安VPS
    • アダルトOK
  • WADAX
    • 共用サーバー
    • 専用サーバー
    • クラウドサーバー
  • Corepress Cloud
    • wordpress専用レンタルサーバー
  • XREA
    • 無料/格安共用サーバー
  • VALUE-SERVER
    • 共用レンタルサーバー
      • 年2000~20000円
  • ServerQueen
    • VPS
      • 月450~5000円
  • MEGAFACtORY
    • 格安専用サーバー(海外)
      • 月8600円~
  • InterQ OFFICE
    • ホームページサービス
  • HomePageStore
    • ホームページ作成+ホスティング
  • heteml
    • 共用サーバー
      • 月1000円からのプランのみ
  • GMOクラウド
    • 共用サーバー
    • 専用サーバー
    • VPS
    • ハウジング
    • GMO ALTUS(クラウドサーバー)
      • BASIC
      • ISOLATED
  • e-革命
    • 法人向け専用サーバー
      • 化石スペック
  • z.com
    • 共用サーバー
      • オールSSD
    • wordpress専用サーバー
    • クラウドサーバー

正直もっとまとめてもいいと思うんですが・・・いろいろ事情があるのでしょう

共用サーバーは、無料はXREA、ローエンドはロリポップ、ハイエンドはGMOクラウド、ビジネス向けは@YMC
専用サーバーは、ローエンドはMEGAFACTORY、ハイエンドはGMOクラウド、ビジネス向けは@YMC
VPSは、ローエンドはwebkeepers、ハイエンドはGMOクラウド、ビジネス向けは@YMC
クラウドサーバーはGMOクラウド、その他プチホームページサービスとz.comがあれば一通りカバーできそうな気もします。